歯科医 監修のオーラルダイエット!!


オーラルダイエットってご存知ですか?
長谷川貴司歯科医師が開発した新しいダイエット法です。

歯科医院で自分の口腔内の型取りをして自分専用の
特殊なマウスピースを作ります。

それを食事の時に口腔内の上顎に装着すると、
このマウスピースによって食事をよく噛むようになります。

よく噛むことは唾液の分泌が盛んにし、食事量が減り
ダイエットにつながるということです。

人の太るの原因は、摂取カロリーと消費カロリー、
つまり需要と供給のバランスが崩れてしまい食べ過ぎてしまうからです。

食事の量をを抑えるには、食事のときに時間をかけて
よく噛むことが大切になります。

よく噛む事は副交感神経が刺激され満足感が得られます。
自然と過食をセーブし、メタボリックシンドロームの予防となるのです。
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キッズデンタルってご存知ですか


キッズデンタルは「小児歯科」「小児矯正歯科」の
専門歯科医院です。

つまり子供専用のデンタルクリニックです。

子供を歯医者の治療台に乗せるのってほんとにたいへんです。

私も子供の頃は歯医者に行くのは本当に痛くて怖い思いをしました。
その思いが尾を引いてそこそこ大きくなっても
一大決心をして歯医者に行ったものです。

まあ、昔の歯の治療は今とは比べ物にならないくらい
未熟なものでしたけど...。

虫歯で痛い歯を無理矢理、治療してもそのときの虫歯の治療は済みますが
子供の心にはそのときの治療体験がトラウマとなり
「歯医者は怖い」「歯の治療は痛い」というイメージが残ってしまいます。

これは後々、本当に治療が必要なときに治療ができない、
怖いから歯医者に行かない…と言う状況を引き起こし、
ますます歯を悪くすることになります。

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赤ちゃんの歯を守る歯磨き方法


大人も子供も歯のケアは大切です。
子供の歯は永久歯より弱く、虫歯になると進行が早いです。
ですから,きちんと歯磨きすることが大切です。

では、こどもの歯磨きはいつ頃から初めていつ頃まで
サポートするのが良いのでしょうか。

一般的に赤ちゃんの歯は、生後6ヵ月くらいで下の前歯が生え始めます。
さあ、この頃からが、歯みがきのスタートです。

きちんと歯を磨くことも大切ですが,食後には歯を磨くという習慣付けをします。

生え始めの頃にはガーゼや綿棒で拭く程度で十分です。
7ヵ月の後半頃に上の前歯が生え始めます。

この時期から歯ブラシに切り替えるようにします。お母さんのひざの間に頭を
仰向けにした状態で磨くと良いでしょう。1本ずつ磨くようにします。

むし歯になりやすい奥歯の噛み合わせ4ヶ所と上の前歯は
特に注意してみがきます。


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正しい歯の噛み合せの大切さ


近頃、歯の噛み合わせと身体全体の関系が、
盛んに話題になっています。

噛みあわせが悪いと身体の不定愁訴などの原因になることが、
わかってきました。

かみ合わせがずれると、あごや首の筋肉に力が入りすぎて、
首の筋肉の収縮バランスが崩れます。

さらに、頭部の、咀嚼筋の、筋肉の収縮バランスが崩れ、
頭骸骨が歪んだり、そして背骨がずれたり、重心がずれたり、
曲がるという症状を引き起こします。

体のバランスをとっている背骨の曲がりは万病の元になります。

正しい噛み合わせとは、上の歯と下の歯が、それぞれ対応するように
噛み合って、接触しています。

そのため、しっかりと食べ物を噛み砕くことができます。

よく噛むことで唾液の分泌も盛んになり、内臓での消化を助けます。
さらに、脳の血液循環をよくしてくれる役割もあります。
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電動歯ブラシの使い方


は正しく使用しないと、十分な効果を発揮しなかったり、
歯などを傷つけたりしてしまいます。

電動歯ブラシの効果的な使い方を紹介するので、
使い方が間違っていないか確認してください。

歯磨きをする時間の目安は、ほとんどの製品で2〜3分とされています。

タイマーが内蔵されている製品もあり、一定時間が過ぎると
自動で停止するものもあります。

電動歯ブラシは、手動の歯ブラシと比べると、作業量が数十倍あるので、
長時間磨く必要はありません。
歯や歯茎をなどを痛めてしまいます。

短時間で磨くようにしてください。




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腕のいい歯医者さんの選び方


町中にたくさんの歯医者が目につくようになってきました。
現代は歯医者が供給過多になっているのだそうです。


歯医者さんにとっては厳しい時代でしょうが、
歯の治療をしてもらう方としては選び方を考えるチャンスです。

そして歯医者さんの技術も日進月歩です。

歯医者を選ぶときにどのような選び方をしているのでしょうか。

一番ポピュラーな選び方は人気のある歯医者に行くことです。

まわりの人の評判や噂に注意を払いましょう。
また、実際に自分が行ってみて感じたことを記憶にとどめておくのです。

歯医者に行くということは、虫歯や入れ歯などの治療が必要になったという
ケースがほとんどでしょう。

そのようなときに適切な治療をしてくれるかどうかが
重要な判断材料となります。


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歯周病の原因と予防


歯周病は決して年齢からくる老化現象ではなく、虫歯とは
少々種類の異なる細菌の仕業による一種の感染症と
言われています。

虫歯は虫歯菌が出す酸が歯を溶かし、歯に穴が開いた
状態になります。
歯周病は虫歯菌とは種類の異なる細菌が歯の表面に付着し
歯茎から体内に侵入することで起こります。

歯周病ができる順序は、細菌は歯茎の炎症部分から進入して、
体内の血管の流れに乗って全身に巡っていきます。

歯茎が炎症状態になると出血や膿が見られるようになります。
体の抵抗力が低下した時などは腫れを繰り返すこともあります。

また、ひどい痛みや腫れなどの自覚や症状がない炎症でも、
歯の周囲の骨が自らの細菌感染を防ごうとして骨を溶かします。
その結果歯がぐらつくようになります。

一般的に「歯磨きさえしっかりしておけば大丈夫」と考えがちです。

自分では完璧な歯磨きをしたつもりでも、健康な歯のすぐ隣に、
いつのまにか歯周病が進行してしまった歯ができることがあります。
歯磨き以外にも注意すべきことがあるのです。
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虫歯にならないための歯磨き法


よく噛む子は頭がよくなる、なんて言われたり、食べ物をよく噛むと、
脳が活性化され、ボケ防止にも効果があると言われています。

しかし、歯が無かったり歯が病んでいたら、好物の食べ物も
元気に噛む事は出来ません。

ある調査によると、歯がたくさん残っているお年寄りにはとても
元気な方が多いことがわかりました。


では、むし歯や歯周病にならない丈夫な歯を維持するためには
どうしたらよいのでしょうか?続きを読む
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